メッキ加工というのはザックリ言うと、金属の表面にピカピカの被膜を付ける加工の事を言います
何でもかんでもピカピカになるのではなくて、メッキする前の状態をピカピカにしておかないといけないのです
サイラでの標準メッキ加工では事前の磨きの段階が甘いのでピッカピカにはならなくて、メッキ層の奥にはペーパー目が残ってる状態になります
覗き込んでも鏡のように傷がない状態にするには磨きのプロに依頼する必要があります
その場合は費用も別料金になりますので事前に見積もりします
まぁ、ショーでトロフィーを獲得するためのカスタムをしているわけじゃないので、普段乗りするチョッパーでしたら通常のメッキで足りると思っていますけどねw
というわけで、メッキ準備で磨き作業の日々でした
80番から800番までのペーパーを何段階かにわけて磨いていきます
本当はあと数段階細かいペーパーを当ててバフかけて・・・なんですが、サイラの通常メッキはは800番までになります
ここまででも手が痺れるし大変なんですけどね。。。

今回は4台分の部品を準備しました
部品が外れて抜け殻のようになってしまっている車体もありますねw


SRはこの際にエンジンも少しだけ綺麗にしておきます
バラバラにしてピカピカにするのは別料金だし、まぁまぁ費用もかかります
今回のプロジェクトは低予算も大切な要素なので、そこそこ綺麗にする感じです

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